こんにちは、SOU HOUSINGです!
三次町の現場より、
外壁工事完了のお知らせです。
足場に囲まれた状態ではありますが、建物をぐるりと包む外壁が無事仕上がりました。
■ KMEW「シュトラール」採用。光触媒×色品質40年の外壁
今回の外壁には、
KMEW(ケイミュー)の「シュトラール」を採用しています。
・光触媒仕様で、汚れが付きにくく落ちやすい
・
色品質40年
・細かなリブが生み出す、陰影のある表情
カラーは、
重厚感のあるダークブラウン。
ブラック系のサッシや軒天と組み合わせることで、落ち着きのある外観に仕上がってきました。
■ 汚れにくく、美しさが長く続く外壁材
外壁は、日々の雨風や日射を直接受ける“家の顔”となる部分です。
だからこそ、SOU HOUSINGでは
・メンテナンス性
・長く続く色合い
・街並みに馴染むデザイン
といった点も大切にしながら、外壁材をご提案しています。
汚れにくく、美しさが長く続くことを目指した外壁材。
今だけでなく、10年後、20年後の姿もイメージしながら採用しています。
■ 一枚一枚確認しながら、丁寧に貼り進めています
現場では、職人さんが外壁パネルを一枚一枚確認しながら、丁寧に貼り進めていきました。
・柄のつながりや目地のライン
・窓まわりや入隅・出隅の納まり
・将来のメンテナンスもしやすい納め方
といった細かな部分まで気を配りながら、少しずつ外観が形になっていきます。
足場に隠れて全体像はまだ見えませんが、近くで見ると、素材感や陰影の表情がしっかりと感じられる仕上がりになっています。
■ 外壁工事の様子はショート動画でもご覧いただけます
三次町現場の外壁工事の様子は、ショート動画でもご紹介しています。
▼外壁工事の光景はこちらから(YouTubeショート動画)
三次町現場|外壁工事の光景
足場越しの外観や、外壁材を貼り進めていく現場の空気感も感じていただけますので、ぜひあわせてご覧ください。
■ あとは足場が外れるのを待つばかり
外壁工事が完了し、
あとは足場が外れるのを待つ段階まで進んできました。
足場が外れる瞬間は、現場にとっても大きな節目。
建物の全体像が初めてはっきりと現れ、これまでの工程の積み重ねが一気に「住まいのかたち」として立ち上がるタイミングです。
三次町のこのお住まいも、足場が外れたときにどんな表情を見せてくれるのか、私たち自身も今からとても楽しみにしています。
今後も、工事の進捗や現場の様子を、写真やショート動画とともにお届けしていきますので、ぜひ楽しみにご覧いただければ嬉しいです。
■ 家づくりの疑問は「お家づくり勉強会」でご相談ください
SOU HOUSINGでは、家づくりに関する疑問や不安をじっくりお話しいただける
「お家づくり勉強会」を開催しています。
・外壁や屋根など、メンテナンス性の良い素材について知りたい
・断熱・遮熱・気密など、家の性能について詳しく聞いてみたい
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といった内容も含めて、これからの家づくりに役立つ情報を分かりやすくお伝えします。
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「まずは話だけ聞いてみたい」という方も大歓迎ですので、情報収集の場として、ぜひお気軽にご活用ください。
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